浅川綜合法律事務所

ご相談・お問い合わせ 0120-666-386 [受付時間]9:00~19:00(土日祝除く) メールはこちらから B-plus経営者インタビュー

取扱業務

交通事故(示談交渉・訴訟遂行)

一方的な被害事故の場合、被害者は自ら交渉を行わなければならないにもかからず、加害者には保険のプロである保険会社がついており、「被害者なのに、どうして事故後もこんな苦労をしなければならないんだ」という思いや、「保険会社の説明は、難解な専門用語が多く、騙されているのではないか」とご不安に思っている方もいらっしゃると思います。

当事務所では、そのような皆様のご不安を少しでも解消し、早期に被害から回復できるよう、医師とのネットワークのある、保険実務に精通した弁護士が、丁寧に、皆様の交通事故の相談にあたっています。

後遺障害や慰謝料、過失割合等について、ご不安な点や、ご不明点等がありましたら、一度お気軽にお問い合わせください。

各種保険事故(施設賠償保険・火災保険等)

施設内で事故が起きた場合等の示談交渉や訴訟遂行、業務のリスクマネジメント
被害者側はもちろん、施設側からのご依頼もお受けしております。

施設経営者の皆様、施設賠償保険があるから安心だ、とお考えではありませんか。

施設賠償保険では、被害者への賠償金が保険で支払われますが、自動車保険などと異なり、示談交渉の代行は行われません。
また、示談が成立した場合であっても、その額が適正な額出ない場合、超過分については、施設側の自己負担となってしまいます。

当事務所では、大手損保会社の顧問として、施設賠償案件を多数手がけた経験のある弁護士が、適正かつ早期解決のため、示談代行を行っております。

遺言・相続(資産承継プランニング等の予防法務)

相続問題は、何よりも最初の対応が肝心です。
多くの方は、親族間だから何とかなると思われますが、むしろ親族間であるからこそ、相互に誤解や不信感が生じないよう、最初から法律に則って淡々と進める必要があるのです。

「相続」が「争続」となってしまい、何年も争った結果、親族間の交流がなくなってしまうケースも少なくありません。親族間の誤解を解き円満な相続を実現するために、そして公正妥当な解決を実現するために、是非弁護士にご相談ください。

また、当事務所では、遺産分割や遺留分減殺請求など紛争となってしまった案件は勿論のこと、遺言や資産承継プランニングといった予防法務にも力を入れています。

相続が始まる前の段階であれば、遺言や資産承継プランニングといった予防法務により、将来の紛争の可能性を限りなくゼロに近づけることも可能です。またこれと同時に、相続税の発生が見込まれる方は、生前贈与などを活用した相続税対策を講じることも可能です。

「相続税」対策が必要なのは一部の方々だけですが、「相続」対策は、相続人の人数、財産の多少を問わず、どなたにでも必要となります。

他人事とは思わずに是非お早目にご相談ください。

先頭へ戻る